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メモ。

www.ohtabooks.com

死にたいっていうのは行きたいっていうエネルギーである。と天馬さんは言ってた。
死にたいっていう人は絶対死なない。というけど、死んでしまうこともあると思う。
忘れちゃったけど、筋少の歌詞のこと書いてた自殺してしまった人のWeb日記があった。もう見たくない。
ファンがどこが好きかっていうのはいろいろで均一ではない。自分はそうじゃないなって思うことがよくあるし、違っていても構わない。
反応が思いと違うところに出ることがある。攻撃的になるタイプの人もいれば、内向的になるタイプもいる。
自分は、先が見えてないけど目指す方向的には違うはず。だし方向を探したい。
エキセントリックなことはないし、家庭が複雑でもない。
少女じゃないとならない。そこを過ぎれば価値はなくなっていく。でも歳とった女性のほうが多い。どう生きて行くか。

松永 「自己表現と承認欲求というものがすごく繋がっているからだと思うんですよね。自分を世に出したい=自分の価値を認めてもらいたいという風になりがちで、日本社会は女の子をもてはやす傾向があるから、なおさらそういう考え方になっちゃいがちなんじゃないかなと。僕も男ですけどもちろんそういう気持ちは少しあって、でも周りにいる女の子のほうが危なっかしい人たちが多くて、結果的に彼女たちのことを題材に書くようになったのかなぁ。」

スーさんのツイートで、森高千里はおばさんになってない。それより年下なのに自分はおばさんになってしまった。
飛び抜けた美人は年取っても美人である。
そうじゃない人のほうが多い。どう生きて行くか。
アイドルは歳とったら男性はアイドルでも、女性はアイドルじゃない。

松永 「今は情報化社会でSNSとかもうるさいじゃないですか、Facebookとかもいいね!しなきゃ!みたいな人いるじゃないですか。アイドルの方も、お客さんには全員にリプライ返さなきゃ!みたいな。コミュニケーションって人間が助けられるためにあるものなのに、それによって人間が追い詰められるような世の中になってきている。僕はそんな世の中で、孤独の大事さを説いていきたいなって思います。一人でいることを恐れないこと。」

いってみれば結婚しなくたっていいし子供3人うまなくたっていい。責めることはない。
追い詰められてるような世の中になってる。まともに追い詰められると生きづらい。
そうじゃなきゃって責めたりする人たちっていうのは、そういうのがその人の生きるために必要だとか大事だとか考えてるから。
どうなったって世界はなくなる。

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